コーチング

セッションの勘を鈍らせないこと

みなさんこんにちは!

香川県高松市たむらオンラインコーチングの田村です。

今日は久しぶりにセッション練習を行いました。

やはり、少し時間が開くと思ったようにできないですね。

もう少しコンスタントにセッションができるよう、工夫が必要です。

とある先輩コーチより、月最低10回くらいは必要と教えていただきました。

週2~3回ペースでやってみようと思います。

今日のセッションでは、今まで課題としてきた『くり返し』、『早めにそもそものWHY』、『感情の言葉を聞く』を意識して臨みました。

少し勘が鈍っていたせいか、師匠が言うところの反射神経で繰り出される状態ではなかったように思います。

調子のいいときには、自然とくり返しが出たり、感情の言葉が耳に入ってきたりするのです。

一般のクライアントさんとのセッションも始まりましたので、勘を鈍らせないように維持していきたいと思います。

そんな折、今週末には師匠にコーチングをしていただくことになりました!

快く受けてくださり、ありがとうございます!

コーチングの勉強もさることながら、大きなテーマを思い切ってぶつけてみようと思っています。

本当にコーチングをやっていると、コーチをしながらクライアントさんの気づきから学び、クライアントとしてセッションしながら相手コーチからセッションのやり方を学び、何をやっても勉強になる、成長につながるという最強の状態。

コーチングを学ぶ

コーチングを受ける

コーチングをする

師匠の言う通り、この3つを回すことが大切だと改めて実感する今日です。

2020年2月からのセッション実績 44(1)回 1040(40)分

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